2017年8月のブレークスルーテクノロジー、ティーンズコース 子供たちが参加した事によって家族に可能になった事

K.Mの成果

14才の息子が参加しました。コースを受ける前は親は子どもの変化をだまって見守っていけばいい、と思っていましたが、やはり子どもの気持ちを聞いて思いを聞いてあげられることが大事だと感じました。
コミュニケーションを家族でとる時間をつくることが父親の役目だと思っています

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