2019年3月のブレークスルーテクノロジー、ティーンズコース 子供たちが参加した事によって家族に可能になった事

T.Kの成果

子どもそれぞれ個性がある。子どもにも考えがある。いろいろな思いがある。ということを忘れていることに気づかされました。コースを受ける前は、この年齢なのだからこの位のことはできるだろうとか、こういうことをしたら、あるいはしなかったら大変になるとわかるだろう、と決めつけているということに気づきました。それぞれ個性を認めることができる可能性を発見しました。

RELATED POST
2019年3月のブレークスルーテクノロジー、ティーンズコース 子供たちが参加した事によって家族に可能になった事

A.Sの成果

2020年8月20日
ランドマークワールドワイド ファミリーサイト
子どもの悩みや不安などに対して、解決するのに以前より時間がかからなくなりました。子ども自身で考え答えを出し、行動することができるようになりました。親子でこれから起こることを共有し、 …
2019年3月のブレークスルーテクノロジー、ティーンズコース 子供たちが参加した事によって家族に可能になった事

S.Mの成果

2020年8月20日
ランドマークワールドワイド ファミリーサイト
娘は自己承認が低く、少しできないことや思った通りにならないことがあると自分はダメだ、と自分の存在を否定するところがありました。コースに参加して自分は愛するに値する人であると思うこと …
2019年3月のブレークスルーテクノロジー、ティーンズコース 子供たちが参加した事によって家族に可能になった事

K.Cの成果

2020年8月20日
ランドマークワールドワイド ファミリーサイト
13才の娘が参加しました。娘は自分から「嫌だ」と発信できず、ぐずって周囲に察してもらって嫌なことを避けるということを繰り返してきました。自分でやるといっても結局やらないことも多くあ …