2017年8月のブレークスルーテクノロジー、ティーンズコース 子供たちが参加した事によって家族に可能になった事

Y.Pの成果

仲の良い母娘であると思っていましたが、それでもお互いに踏み込まない、踏み込めない領域があることにも気づいていました。
娘は「素直である」可能性をつくっていました。
コース後はお互いに踏み込めない領域の前の壁を認識して、「素直」に話せるようになりました。遠慮や配慮も大事にしていますが、自由に素直に思っていることを言える自由さがあります。

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